その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年5月前半 緊急事態宣言中
その記憶の場所はどこですか? : 豊田市の小原地区(山間部)

週末になるといつもより、車の交通量がとても増えた。県はまたげなかったが街の人が癒やしを求めて山間部に車できたものだと思います。下山の知り合いもたくさん人が来たといっていました。以前は東京に住んでいたこともあるので都会の閉塞感を考えるとわかる気がしました。田舎では田んぼシーズンで田植えをしていました。人がいないのも田舎の良さかなと思いました。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年4~6月頃
その記憶の場所はどこですか? : 豊田市竜神町

新型コロナウイルス感染症対策で経済活動が低迷。私が勤める会社の仕事量が激減。正直、倒産も覚悟しました。2020年7月~は自粛解除で徐々に回復しました。


その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年4月以降
その記憶の場所はどこですか? : 自宅のテラス

春先より外出自粛期間となり、高齢者の私たちは、外出に罪悪感を覚え、家の中のでは、暇で耐えきれず、思い付いたのがテラスでのプランタ農園です。成長するほどに喜びもあり、大変に良い事に思います。
※自粛中に良い発見をしました。
※栽培の難しさも体験しています。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年8月頃
その記憶の場所はどこですか? : 自宅

コロナ自粛の中、メールでのやり取りが多くなるとともに、速さも増して、日頃から行っている
資料作りも今まで以上に早く進んでいます。新たなる取り組みを考えていたらまだやり切れていないことがあるのに気付きました。コロナ後に備え、一度立ち止まって振り返ることも大事だと思いました。


その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年4月 緊急事態宣言が出てすぐ
その記憶の場所はどこですか? : 日常です

マスクがとても必要でも品切れで買えない状況になりました、朝開店前のドラッグストアに行列も出来、数量制限で並んでも買えない事を記憶しました。それで布のマスク作りが流行り、マスク用ゴムの品切れも記憶。高齢の母のために手作り品のネットサイトで布マスクを見つけて買った記憶も有ります。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年4月
その記憶の場所はどこですか? : 大学

やっと受験を終え、いよいよ大学生活が始まると楽しみにしていた頃、大学から春学期は全面オンラインで行うと連絡が来ました。実家を離れ一人暮らしを始めるために家具を買いそろえてもらったり、母に家事を教えてもらったりしていたので、その分反動がありとても悲しい気持ちになりました。大学の友達もできず、情報をどこで入手したら良いのかも戸惑いました。今も講義で困ったときなど、気軽に聞きあえる友達はなかなかできずに困っています。また、講義をしてくださる教授陣も慣れない授業形態に戸惑っていらっしゃるために、講義が円滑に進みません。パワーポイントが送られてくるだけの授業などもあり、生徒同士ですらディスカッションを行うことができません。学校の図書館を使うことができず、レポートを書くために専門書を取り寄せるのも大変です。大学まで進学して学ぶ意義とはなにか、分からなくなってしまいます。オンライン環境整備のために授業料が使われていることは十分承知していますが、何十万という安いとは言えない授業料に見合った講義とは思えません。2年生に進級すると演習の授業も始まるので、このままオンライン授業が続いたら・・・と不安を感じます。少しでも早く、キャンパスに足を踏み入れられる日が来ることを願っています。どうぶつの森をプレイしながら、穏やかな気持ちで待ちたいと思います。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年4月
その記憶の場所はどこですか? : 自宅

出張はなくなり、東京の会社との打合せはテレビ会議になりました。初めは慣れなかったテレビ会議も、移動時間をかけず効率よく行えるため、コロナ後も活用していきたいです。
出張で家を空けることがなくなったため、文鳥の雛を飼いました。コロナが落ち着いて出張が増える頃には、ひとりで餌が食べられるようになっているという計画です。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年5月初旬
その記憶の場所はどこですか? : 自宅

ステイホーム週間の間に、近所のカフェも店内での飲食が禁止になっていましたが、お弁当のテイクアウトをしていました。カフェのFacebookをチェックしながら、お弁当を頼みました。ちょっと贅沢な晩ご飯を食べて、満足した日となりました。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年春
その記憶の場所はどこですか? : 越戸町

職場から散歩がてら徒歩で帰ることが多くなった2020年5月頃。名鉄三河線沿いを夕焼けを見ながら歩いて帰る。下町のナポレオンを口に流し込み、ふと下を向くと手錠・・・?事件性は無いと思われるが、不思議な出来事でした。


その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年12月下旬
その記憶の場所はどこですか? : 自宅と四郷町の電気屋

年賀状製作のためPCで作業、プリンタで出力しようとしたが、出力が全く不調。プリンタヘッドが原因のようなので、YOUTUBE上にある分解修理画像で学習し試みるが、結果として完全に壊れた。プリンタインクまで購入した状況で自暴自棄になりかけ、気を取り直して新たなプリンタを購入しようとするも、高級機種以外はコロナウイルスの影響で店頭欠品状態。再び自暴自棄になりかけるが、そもそも百年に一度の状況下でいつもと同じような年賀状を製作することがナンセンスでは?そのまま、階下にあるスーパーの野菜売り場に直行。家に帰り大根版を仕立て約90枚の年賀状を製作。平年より早く発送することができた。残りの大根は、おでんの具になりました。



その記憶はいつ頃のものですか?:2020冬
その記憶の場所はどこですか? : 平戸橋一区

催しものが盛んな平戸橋。例年なら餅つき大会で、おろし餅を飽食する季節です。夏の盆踊りでは鮎を飽食します。引っ越してきたとき、夜店で鮎が売っていてとても驚いたけど、地域性なのでしょうか・・・。今冬はおろし餅は食べ逃し。スタンプラリーに変更になりましたが、地域の歴史や文化に触れられる楽しい半日になりました。娘が餅と魚好きの元気な子に育ったのは、平戸橋のおかげと感謝しています。



その記憶はいつ頃のものですか?: 2020年12月
その記憶の場所はどこですか? : 花本町周辺

12月16日、冬の朝の風景。猿投山のふもとに行くと雪が降っていることはこれまでしばしば経験してきたが、遠く眺めるのは初めての経験。際立って高い山と感じたことはないけれど、すごく近くにあるのに、まさしく「異界」を感じる。